児童発達支援・放課後等デイサービス もなか

葛飾区の児童発達支援・放課後等デイサービス

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受付時間:平日 10:00~17:00

お知らせ (page 1 of 14)

☆学校の臨時休校から1カ月程が経過します。情報を共有しながら対応したいです。

学校が臨時休校になって、1カ月程が経過します。

4月は新年度、新学期が始まります。

子ども達が通う都立校でも学校休校が続くようですが(43日現在)、小学校を含めて、情報を収集しながら経過を見守っています。

特別支援学校や区立小学校の4月以降の予定も学校とご家庭の連携も当分丁寧に留意していきたいです。

もなかでも検温、手洗い、消毒、定期的なドア、窓の開閉をする等を引き続き行なっていきます。

ご家庭での子ども達の検温や健康管理等のご協力がリスク対応になっていると思います。

学校の臨時休校が子ども達の「こころとからだ」学習や生活(リズム等)にどのような影響をもたらすか

保護者とも協力して丁寧に見守っていくことが大切ではないでしょうか。

今まで経験したことのないような事態を教訓にプラスの面に変えていけるように子ども達と元気に対応していきたいです。

保護者の方々のご意見、ご感想等ありましたらお知らせください。

今しばらく、子ども達の生活で不要不急の外出が減り部屋にいることが普段より多いかと思います。

屋外で天気の良い日、ご家族や少人数での散歩は感染のリスクが比較的、少ないようです。

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

 

 

☆水元公園の桜を見に出かけるー4月3日(金)

子ども達と職員で車2台に分乗して、水元公園に出かけました。

桜の花もピークを過ぎたところですが場所によっては、見ごたえのある桜がありました。

シートを敷き、ジュースで乾杯しお団子を食べながら桜を鑑賞しました。

後半は、アスレチックをしたり、キャッチボールをしたり思い思いに過ごしました。

職員も屋外で子ども達と真剣にキャッチボールをして汗を流しました。

みんなで並んで歩いているときに、子ども達から歌声が聞こえてきました。

思わず職員の私も口ずさみました。

屋外での活動は、生活や子ども達の心のメリハリになりますね。

mizumoto

 

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

 

 

【もなかの新型コロナウイルス対応について】

もなかに通う子ども達にとっても、学校が休校になって2週間が経過します。

子ども達の様子を見ていて「学校生活がお休み」による変化は特にみられません。

まだ、3月末まで2週間余りあります。

春休みまでは1週間余りあります。

ご家庭ではいろいろな過ごし方をしているようですが、生活リズムは大きく崩れることはないようです。

臨時休校中でのご家庭のお子さんに対する対応で、

普段と違う対応でご苦労、ご心配等を感じておられるご家庭もあるようです。

新型コロナウイルス対応が長期にわたる時に、

子ども達にどんな影響が現れるか、しっかり対応・フォローしていきたいと思います。

ご家庭での子ども達の様子でご心配やご不安、ご意見等ありましたらお知らせください。

ご家庭や本人・ご家族にご負担がいっている場合は、連絡帳や送迎時にお知らせください。

 

もなかでは、以下のようなことで対応しています。

・石鹸での手洗い(お昼・おやつ前・公園から戻った時やもなかに入る時)

・検温(登所時、37度を超えたとき再度検温)

・部屋の換気(1時間前後で2か所)

・消毒(スプレー)

・体調確認(普段との違いはないか)

・出入り口等のノブ等の吹き消毒

等、を毎日しています。

神経質になり過ぎないようにしながらやっています。

子ども達にもどのような対応が必要か言葉掛けをしています。

厚生省や文科省、葛飾区等からもアンケート調査や情報が頻繁に来ていますので

参考にしながら職員同士確認し合っています。

今しばらく、対応策が必要なようです。

ご家庭でもご心配、ご不安があると思います。

遠慮なく、お気付きの点がありましたらもなかにご連絡ください。

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

 

【緊急】新型コロナウィルス感染症への対応について

 

 

新型コロナウイルス感染拡大に伴う国の発表を受け、

葛飾区の対応がまだ確定されておりません。

今のところ連絡待ちの状況であります。

現状でのもなかの対応をお知らせいたします。

 

春休みまでの間については通常の学校がある時と同じ扱いとし、

13:00以降のお迎え17:00以降の送りとします。

(変更がある場合のみ、ご連絡をいたします)

 

春休みに関してはオーダー通りを予定しておりますが、

行政からの対応に応じて変更の場合があります

その際はご連絡いたします。

 

なお、最新情報はブログにてご確認ください。

 

皆さまのご理解を宜しくお願いします。

 

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

☆見学会ありました!《障碍者就労(移行、継続)支援施設での見学について》

先日、区放課後等デイサービス連絡会で区内の施設見学会がありました。

就労移行支援施設と就労継続支援施設を見学してきました。

卒後の就労の場は急激に進歩、発展してきていると思います。

現段階での課題は、いろいろとあると思いますが、

私が障碍者・児教育、障碍者の就労と関わっての余40年で見ても改善、発展してきていることが嬉しいです。

私が住んでいる所の近くにも障碍者の店があり、私も週に1~2度利用しています。

今日も調理パンやクッキーを買いに行きました。

仕事に誇りを持って一生懸命に働いている笑顔にこちらも励まされます。

 

もなかにも、関連施設である就労移行、就労継続支援B型施設「すずかぜ」があります。

先日、保護者の方がお子さんと一緒に体験にみえられました。

お話を伺う中で、もなかが就労支援を行なっている施設「すずかぜ」とも連携していることを

選択基準にしていたとの話がありました。

すぐには、放デイから繋がらなくても「少し先」の事もお考えであることが良く分かりました。

障碍を持ったお子さんの保護者は、長いスパンで複眼的にお子さんを見ながら支援をしていることを改めて思いました。

いつでも施設を知って頂くための見学ができますので

「もなか」と併せて「すずかぜ」もよろしくお願いします。

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

 

 

☆お願い~新型コロナウイルスに関連した感染症について

保護者の方々も新聞やテレビ等で連日見ていると思いますが、

『新型コロナウイルス』が世界で、日本で毎日感染者が広がっています。

葛飾区福祉部から、もなかにも事務連絡がありました。

また、「広報かつしか」でも、

「対策のポイント」

①流水と石鹸での手洗い

②咳エチケットを守ったり、マスクを着用したりする

と書かれています。

葛飾区福祉部からの内容は、以下の3点です。

通常の感染症対策を徹底してください。

(手洗い、マスクの着用等)

1、中国から帰国した児童、保護者等につきましては、

帰国後2週間は、保護者との連絡を密にし 厳重な観察を行うよう指導して下さい。

2、武漢市からの帰国者等で咳や発熱等の症状がある場合には、

あらかじめ医療機関に連絡の上、速やかに受診するように保護者に促すとともに、

施設長の判断により、登園を控えていただくよう協力を求めることが適切と考えます。

 

もなかでも、感染しないように手洗いやアルコール消毒をしています。

個人として、他に気を付けていることは、

基本的にインフルエンザ対応と同じように

①睡眠を良くとる

②食事の栄養等のバランスに気を付けて三度の食事をとる

③うがいをしたり漱ぎをして、口やのどを乾燥させない(白湯で)

等をしています。

もし、万一新型コロナウイルスに感染しましたら、もなかにご連絡ください。

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

◎令和1年度 児発・放デイの自己評価表の公開

お待たせいたしました。令和1年度の児童発達支援と放課後等デイサービスの自己評価表(保護者向け・事業所向け)を公開いたします。

R1公表.児発評価表(事業所)

R1公表.児発評価表(保護者)

R1公表.放デイ評価表(事業所)

R1公表.放デイ評価表(保護者)

*クリックするとPDFファイルが開きます。

☆ 「評価表」のアンケートのご協力ありがとうございました

先日頂いたアンケートをただいま集約中です。

もなかの職員で集約したものをもとにして

まとめと今後の課題、方向性に対し検討をして、

保護者の皆様に印刷物でお知らせしたいと思います。

その後に、ブログでも公表する予定でおります。

ご協力ありがとうございました。

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

 

☆1月のもなかの活動予定

 

1月(月々)の活動予定は、保護者の方々に「もなかだより」として配布しています。

他の方々にもより、もなかを知って頂けるようにお知らせするようにしたいと思います。

 

今月の主な活動は、4つ予定しています。

①収穫体験(新宿地域の農家の畑でねぎ収穫)

②1月の装飾(全員で季節をテーマにした手作業装飾の合作)

③手作りおやつ(調理過程を体験しながらのホットドッグづくり)

④カルタ遊び(葛飾カルタ等を使っての遊び)

などを計画しています。

 

活動内容については、連絡帳等でお知らせしていますが、

もなかでの活動について本人に聞いてみてください。

良かった取組みや本人にとって、いまいちだと思われる点がありましたら

感想等を私たち職員にもお知らせください。

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

☆もなかの子ども達の様子(百人一首を詠む宿題)

冬休みが終わり、子ども達の元気な声と笑顔が見られるのは

職員としてもとてもうれしいものです。

 

今 学校では、百人一首の学習をしているようで、

一首につき10回とか言って詠んでいます。

何回も詠んでいるうちに、発声の仕方やことばの区切るところ、

五や七を意識した詠み方等、本人なりに気が付いてきていると思いました。

繰り返し何回も何回も詠むということが大事なことを伝えました。

色々なスポーツや学習をするときでも共通することだと思います。

詠み方の良いところを見つけ、たくさん評価したいと思います。

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

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