児童発達支援・放課後等デイサービス もなか

葛飾区の児童発達支援・放課後等デイサービス

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お知らせ (page 1 of 14)

☆もなかの行事(七夕まつり)―子ども達の「願いごと」です

もなかの年中行事の一つに七夕まつりがあります。

今年もみんなで短冊に願い事を書きました。

笹竹に、書いた願い事を飾りみんなに見てもらいました。

一人ひとりの願い事を何回も読みながら、その子らしい「願い」に思いをいたして

夢が実現するように心の中でエールを送りました。

漢検に合格するようにとの願い、

不得手なことにチャレンジしたいとの願い、

将来の働くことを考えての願い、等多義にわたっています。

どんな願い事があるのか、願い事の一端を知ることが出来、心が温かくなりました。

この機会にご自身のお子さんが、あるいは、小、中、高生がどのような願いごとを持っているのか

ご家庭でも話し合う機会が持てると良いですね。

夢や願いを持つことは、心の育ちが人間的な成長や言葉の成長に繋がっていますね。

 

みんなの願いごと

○ポケモンの色違いがたくさん出ますように。(N

○きょうりゅうはかせになりたいです。(YM

○みんなが幸せになりますように。コロナに負けないからだになりますように。(J

 楽しい中学になりますように。(〃)

○ドーナツ屋さんになりたいです。(I

○校内実習、メモ帳、作成ファイリング、2回ラジオたいそうしました。頑張ります。(K

○お父さんが毎日遊べますように(S

○みんなとなかよしになること(F

○漢検6級に向けてがんばる。(H

○分数の勉強は苦手だけどがんばる。(H

○漢検が受かりますように。(H

○家族みんなで元気で長生きできますように。(M

○受験で合格できるようにがんばる。(K

○ひきざんがんばりたいです。(N

○私は、ピカピカの3年生になりたい。(I

○ごはんがはやくたべられますように。(T

○保育園の先生になれますように(M

○もっとみんなが元気になれるように。(Y

○料理がうまくなりたい。(K

○足が速くなりますように。(T

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

 

 

☆もなかとすずかぜとの交流会(5月29日すずかぜ新宿にて)

もなかでは、毎日みんなで「ラジオ体操」をしています。

午後には、「パプリカ」をみんなで踊っています。

 

少し前に、すずかぜの利用者さんがもなかの敷地の除草作業に来てくれました。

利用者さんのてきぱきした活躍でスッキリしました。

後で子ども達に聞くと、さすがすずかぜの利用者さん、作業のやり方が違う、と言っていました。

 

この除草のお礼に・・・

子ども達11名と職員5人ですずかぜ新宿の施設まで出かけました。

徒歩で数分の所にあります。

 

この日は、まずすずかぜの利用者さんと一緒に「ラジオ体操」をしました。

その後、子ども達みんなで毎日練習した「パプリカ」をお披露目しました。

パプリカ発表会①

いつになく緊張していましたが、大きくのびのびとした動きをしていました。

ちょっと改まった場面で、大人の利用者さんと接する良い経験になったと思います。

1人の子どもが音楽に合わせてボイスパーカッションに挑戦!

お兄さんにじきじき教えて頂いたとのことで、「パプリカ」のリズムにぴったりで聴きごたえがありました。

本人は、相当緊張をしていたようですが、それでも、きちんとやりきったのはさすがですね。

ダンスが得意な女の子は、いつもの練習の時には見られない真剣な動きがでした。

パプリカ発表会②

ここぞという時に、力を発揮する子ども達だということを再認識しながらもなかに返ってきました。

すずかぜの皆さんにはこのような機会を頂き感謝します。

また、飲み物を頂きありがとうございます。

保護者の皆さん、すずかぜとの交流会がどうだったか、お子さんに様子を聞いてみてください。

また、このような機会がもてたらよいな、と思いました。

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

 

【緊急告知】急募!障がい福祉を背負って立つ人材を募集!

障がいのあるお子さんを適切にしつけ、教育をして将来 自立できる大人になるように導くことがお仕事です。
政府の予算が厳しいなか、障がいがあっても自立していく事が求められる社会がすぐそこに来ているかもしれません。
あなたの熱い気持ちと指導で子供たちを導いてください。
詳しくは、「特定非営利活動法人めぐみの」 TEL.03-5876-6455まで。

《ご利用者の方々へ》障がいをもったお子さんの自立を願う愛情あふれるお母さん、お父さんへ。

お子さんに将来を考えた適切な教育やしつけを与え、その子の持っている可能性を広げ協調性を育む。愛情と熱意にあふれたスタッフに囲まれた、そんな環境にお子さんを預けてみませんか?ここ「もなか」ならそれが可能なんです。
ぜひ「もなか」の利用をご検討ください。

☆新型コロナウイルスの感染予防のために出来ること(♯新型コロナウイルス♯COVID19より)

もなかでも手洗い、消毒、マスク、換気、小集団での宿題等の活動等で活動を工夫するようにしています。

「3密」については、子ども達の活動なので、密集、密接が出やすいです。

感染予防では、普段の生活の中で行われていることがとても大切なことだと思います。

○よく寝る。

○よく食べる。

○運動をする。

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

 

☆もなかの子ども達の様子(2020頑張り目標)

もなかでは、恒例の新年度の開始にあたり、ひとりひとりの目標を書き、壁に掲示しました。

目標は、多岐にわたり、学習面や漢検、友だちの事、好きなこと、等です。

夢や目標を持つことは、子ども達の成長、発達の原動力ですね。

その子らしさの個性を花開かせることにもなります。

子ども達に大きなエールを送り続けたいと思っています。

今は、新型コロナウイルス対応に充分に力を入れながらも子ども達の願いと笑顔を力に、皆で支え合いながら「この危機を乗り越え」たいですね。

・ポケモンで最強チームを作りたいです。

・みんなと仲良くなることです。

・国語を頑張る。

・漢字検定を頑張るぞ。

・漢検がんばります。

・全ポケマスになりたいです。(ポケモンマスター)

・仲良く遊んで友達をたくさん作りたいです。

・みんなと仲良くなること。

・大人になったらラーメン屋さんがんばります。

・将来の夢は、恐竜博士になりたいです。

・体育を頑張りたいです。

・わりざんをたくさんやる。

・漢検がんばります。勉強を毎日頑張る。

・5年生の漢字を覚える。学校でもいうことを聞きます。

 

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

☆学校の臨時休校から1カ月程が経過します。情報を共有しながら対応したいです。

学校が臨時休校になって、1カ月程が経過します。

4月は新年度、新学期が始まります。

子ども達が通う都立校でも学校休校が続くようですが(43日現在)、小学校を含めて、情報を収集しながら経過を見守っています。

特別支援学校や区立小学校の4月以降の予定も学校とご家庭の連携も当分丁寧に留意していきたいです。

もなかでも検温、手洗い、消毒、定期的なドア、窓の開閉をする等を引き続き行なっていきます。

ご家庭での子ども達の検温や健康管理等のご協力がリスク対応になっていると思います。

学校の臨時休校が子ども達の「こころとからだ」学習や生活(リズム等)にどのような影響をもたらすか

保護者とも協力して丁寧に見守っていくことが大切ではないでしょうか。

今まで経験したことのないような事態を教訓にプラスの面に変えていけるように子ども達と元気に対応していきたいです。

保護者の方々のご意見、ご感想等ありましたらお知らせください。

今しばらく、子ども達の生活で不要不急の外出が減り部屋にいることが普段より多いかと思います。

屋外で天気の良い日、ご家族や少人数での散歩は感染のリスクが比較的、少ないようです。

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

 

 

☆水元公園の桜を見に出かけるー4月3日(金)

子ども達と職員で車2台に分乗して、水元公園に出かけました。

桜の花もピークを過ぎたところですが場所によっては、見ごたえのある桜がありました。

シートを敷き、ジュースで乾杯しお団子を食べながら桜を鑑賞しました。

後半は、アスレチックをしたり、キャッチボールをしたり思い思いに過ごしました。

職員も屋外で子ども達と真剣にキャッチボールをして汗を流しました。

みんなで並んで歩いているときに、子ども達から歌声が聞こえてきました。

思わず職員の私も口ずさみました。

屋外での活動は、生活や子ども達の心のメリハリになりますね。

mizumoto

 

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

 

 

【もなかの新型コロナウイルス対応について】

もなかに通う子ども達にとっても、学校が休校になって2週間が経過します。

子ども達の様子を見ていて「学校生活がお休み」による変化は特にみられません。

まだ、3月末まで2週間余りあります。

春休みまでは1週間余りあります。

ご家庭ではいろいろな過ごし方をしているようですが、生活リズムは大きく崩れることはないようです。

臨時休校中でのご家庭のお子さんに対する対応で、

普段と違う対応でご苦労、ご心配等を感じておられるご家庭もあるようです。

新型コロナウイルス対応が長期にわたる時に、

子ども達にどんな影響が現れるか、しっかり対応・フォローしていきたいと思います。

ご家庭での子ども達の様子でご心配やご不安、ご意見等ありましたらお知らせください。

ご家庭や本人・ご家族にご負担がいっている場合は、連絡帳や送迎時にお知らせください。

 

もなかでは、以下のようなことで対応しています。

・石鹸での手洗い(お昼・おやつ前・公園から戻った時やもなかに入る時)

・検温(登所時、37度を超えたとき再度検温)

・部屋の換気(1時間前後で2か所)

・消毒(スプレー)

・体調確認(普段との違いはないか)

・出入り口等のノブ等の吹き消毒

等、を毎日しています。

神経質になり過ぎないようにしながらやっています。

子ども達にもどのような対応が必要か言葉掛けをしています。

厚生省や文科省、葛飾区等からもアンケート調査や情報が頻繁に来ていますので

参考にしながら職員同士確認し合っています。

今しばらく、対応策が必要なようです。

ご家庭でもご心配、ご不安があると思います。

遠慮なく、お気付きの点がありましたらもなかにご連絡ください。

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

 

【緊急】新型コロナウィルス感染症への対応について

 

 

新型コロナウイルス感染拡大に伴う国の発表を受け、

葛飾区の対応がまだ確定されておりません。

今のところ連絡待ちの状況であります。

現状でのもなかの対応をお知らせいたします。

 

春休みまでの間については通常の学校がある時と同じ扱いとし、

13:00以降のお迎え17:00以降の送りとします。

(変更がある場合のみ、ご連絡をいたします)

 

春休みに関してはオーダー通りを予定しておりますが、

行政からの対応に応じて変更の場合があります

その際はご連絡いたします。

 

なお、最新情報はブログにてご確認ください。

 

皆さまのご理解を宜しくお願いします。

 

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美

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