子ども達も夏休みに入り、大変な暑い日が続きます。

もなかでの活動時間も長くなりますが、のびのびと元気に、活動を楽しみながら本人らしさを発揮できているのは、何より嬉しいです。

ここ数日は、新聞やテレビ等のマスコミでも取り上げられていますが、職員同士で熱中症対応策を確認し合っています。

全国的にも複数の地域で入院された方も居られます。

①その時々の体調を見ながら

②気温や湿度を目安に、熱中症の様子が見られないかに注意する

③帽子を被る

④水分をこまめに取る

⑤休憩をこまめに取る等に注意するようにしています。

子ども達の体調、生活リズム、等で気になる事がありましたらご連絡ください。

児童発達支援管理責任者

宮澤 正美